正絹 名古屋帯 西陣織  鶴梅

豆千代モダンで人気の「鶴」と「梅」の豪華共演!
西陣織の名古屋帯になりました。
黒地に、深みのある赤・生成り・金の、着物コーディネートの王道配色。
豆千代モダンの袷着物「鶴」シリーズや、「大梅」に合わせるとばっちりです。
西陣織ならではの高度な織りも魅力の一つ。
平面に織られている梅のなかに、
立体的に見える様に織られている鶴が羽を広げ、
今にも飛び立つ鶴の描写を空間的に織り方で再現しました。
※鶴はお太鼓のみの柄になります。
 鶴モチーフの帯留などが映える様、前帯は梅柄のみとなっております。

豆千代モダン オリジナルの西陣織:
京都で生産されている西陣織は歴史ある高級絹織物で、
先染めした糸を使用して絵柄を織るため、
20以上の工程それぞれが専門の職人によって分業されています。
深みのある表現力とソフトな質感が特徴です。

素材:絹90%、ポリエステル2.54%、紙3.19%、レーヨン4.27%
サイズ:約31cm×370cm
価格 : 59,400円(税抜き55,000円)
ポイント : 550
数量