豆千代モダンオンラインストア
 
伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル)
伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル) 伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル)

伊達襟 縞(豆千代モダンオリジナル)

フォーマル用の着物を着るときに必要な「重ね襟」。
成人式や結婚式には必需品です。

着物は日本独自のファッションです。
平安時代の宮中での女性たちが着ていたのは女房装束。「十二単」と呼ばれています。

この時代の、身分の高い人は、着物を何枚も重ねていました。
襟や袖に重ねた着物を段々に見せて、華やかさと格式を表現していたのです。

平安時代の身分の高い女性たちは、白い小袖に赤い袴に単衣を羽織り、
その上に何枚も袿(うちぎ)という衣を着けていました。
現代の王室での女性の正装でもあります。


「何枚も着物を重ねて着る」=「礼儀正しいスタイル」
という意識が出来てきたのではないかと言われています。

今では着物も簡略化され、12枚も重ねるということはありませんが。
「格式高く華やかに見せる」=「着物を重ねて着ているように見せる」ことが出来るため、
重ね襟を付けることが一般的なフォーマルのスタイルになっています。


表地裏地共にポリエステル
約110cm×11cm(コームなし)

※モニターの環境により、色の見え方が実際の商品と異なる場合がございます。

 
価格 : 円(税抜き円)
ポイント : 50
数量
 

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。

選択
ピンク